エンジン警告灯が点灯(汗)
2016 / 11 / 20 ( Sun )
平成13年から15年が経過したうちのデュエットさんですが、先日、走行中に突然エンジン警告灯が点灯しました。




こんな警告灯、歴代の車でも、いままで点灯したことございません。
走行距離は約13万km、多く走っているといえば走っていますが、まだまだ現役で十分満足しております。

しかし、点灯した警告灯がエンジン部分だけに、止まってしまうのでは?とか、壊れてしまうのでは?とか思いがちですが、どちらかというとオレンジ色警告なだけにすぐにどうの、ということはないようです。

O2センサーなど、各センサーの状態を元に最適な燃調を行っているようで(賢いっ!)、センサー異常で信号が得られない時は一番条件の悪い燃調で走らすようなので、燃費が悪くなるみたい。

大事なのは赤色警告灯、サイドブレーキやシートベルト、油圧、水温、充電異常など、重大な故障に繋がる警告灯が点灯した場合はすぐに停車した方がいいようです。

で、トヨタさんの診断によると、O2センサー故障で交換が必要、とのこと。
センサー1個の交換ですが、諭吉さん1人と交換になりました。

部品の入荷は木曜なので、来週土曜の交換作業になりました。

帰宅後、調べてみるとデュエットさんのO2センサーは2個あるようですが、そのうち1個が悪くなって交換ということなのか?
来週行ったら聞いてみよ。
16 : 41 : 24 | デュエットさん | コメント(0) | page top
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